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お世話になっております。
 来たる6月27日(木)および7月10日(水)に、「実践行動学Webセミナー」を開催させていただく運びとなりました。
 当日の基調講演は、「教員に求められる『スクールコミュニケーション』のスキル向上のために」というテーマで、法政大学キャリアデザイン学部教授の廣川進先生にご講演いただきます。

 実践行動学とは、大学生や専門学校生を対象に、夢の実現、目標達成に必要な「心のあり方」と「目標達成のスキル(技能)」を身につけることを目的とした、アクティブ・ラーニングの手法で展開する動機付け教育プログラムで、2010年度より今日まで、全国で延べ約10万人を超える学生の皆様に履修いただいております。

 これまで札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の各都市で開催してまいりましたが、昨年度に引き続きましてオンラインでの開催(Zoom)となります。

 この機会にお一人でも多くの皆様に、動機付け教育プログラムである「実践行動学」をご紹介させていただきたいと存じますので、ぜひご参加くださいますようご案内いたします。

・実践行動学セミナーの詳細につきましては、セミナー詳細をご高覧ください。
・基調講演の概要はコチラでございます。
・セミナーのお申込みは、専用申込フォームよりお申し込みください。

 皆様からのお申込みを、心よりお待ちいたしております。
 ※内容は両日とも同じです。

この度、2022年度に実施いたしました実践行動学の学生アンケート(Part1~Part3)の集計結果がまとまりましたのでご案内いたします。アンケートの回収にお時間を要してしまいましたが、ご理解ご協力を賜りました学校様には、あらためて感謝申し上げます。大変ありがとうございました。

 昨年同様コロナ禍等の影響を若干受けましたが、「実践行動学という授業がなかったら知り得なかったこと、新たな考え方を知識として身につけることができたので大変有意義だった。」、「今まで具体的に考えていなかったこと将来のことを、今回文章にしたことで明確な目標となりました。それに向けて頑張っていこうという考えにたどり着けて良かったです。」という学生からの感想がございました。また、「コロナ禍でグループワークや集団でのディスカッションに慣れていない学生が多い印象であったが、実践行動学の授業を通して積極的に意見を述べたり、対話を楽しんでいる様子が伺えた。」、「具体的な目標設定をすることが非常に効果的であると思います。目標が明確になり、その目標に向かってどのように進んでいくのかを学生自身で考える。それにより検定試験への意欲が向上したと思います。またグループワークを通じて、コミュニケーション力や人間関係が良好になったと思います。」というファシリテーターの声も寄せられております。

 弊所ホームページ内の「学生・ファシリテーターの声」を更新いたしましたのでご高覧くださいますようご案内申し上げます。ぜひコチラからご高覧ください。
参考といたしまして、2021年度実践行動学アンケート(Part1~Part3)の集計結果も掲載しております。

 

 誠に勝手ながら、年末年始の休業日を次のとおりご案内申し上げます。

 休業日:2023年12月28日(木)~2024年1月3日(水)

 各種お問い合せにつきましては、1月4日(木)より対応させていただきたいと存じますので、
 よろしくお願い申し上げます。

 みなさまには良いお年をお迎えください。

去る10月26日(木)および11月20日(月)に、「2023年度第3回、第4回実践行動学Webセミナー」を開催いたしました。ご多用な時期にも関わらず、北海道、東北、関東、東海、関西の各地から多数ご出席を賜り、盛況を呈しました。

 基調講演は、「Withコロナ時代の学生への動機付け~モチベーション向上を目指して~」というテーマで、法政大学キャリアデザイン学部教授の廣川進先生(公認心理師・臨床心理士)にご講演いただきました。

【ご講演内容】
・Withコロナ時代の学生の傾向・関わり方
・直接対人接触経験の希薄化と機会の確保
・自己効力感向上のために
・心理的安全性の確保
・ポジティブ・フィードバック
・ほめる効能
・内発的動機づけ
・学習意欲を高めるARCS動機づけモデル

【基調講演に関して参加された先生方からの感想です。(抜粋)】

・全体指導では行動に移せない学生が年々散見されるようになっています。ARCS動機付けを早速取り入れてまいります。学生や子どもたちの目線でのお話を賜り、大変参考になりました。
・ARCSモデルを早速実践してみたいと思います。
・受け持っているクラスで実際に不登校の学生もおり、指導や面談の参考になるお話が聞けました。
・短い時間でしたが、コロナの影響による学生意欲の低下に関してなど、大変参考になりました。ありがとうございました。
・コロナ時代の学生の傾向がよく分かりました。意欲が無くなり、退学に至るケースが昨年より多かったので参考になりました。
・私は日頃よりスモールステップを大切にしております。 学生の自己肯定感を向上させるためには過剰だと思われてしまうかもしれませんが、小さなことでも褒めています。 こども保育科ということもあり、将来こどもたちを褒める立場におかれる学生を、自分たちが褒められ大切にされているという認識が持てるように教育しております。 本日は自分が大切にしていることを廣川先生がおっしゃっていたので、改めて大切なことに気づかされました。 ありがとうございました。

 基調講演の後、実践行動学プログラムの教育価値をご理解いただくことを目的に、プログラムの概要や展開手法、実施形態と効果等について短時間ですがご紹介させていただきました。また、プログラムを受講した学生のアンケート結果、プログラムを指導した先生のアンケート結果等の資料も配布し、学生と先生の満足度もご確認いただきました。

 今後、学校様向け説明会などのご要望がございましたら、無料にて対応させていただきますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

基調講演 法政大学キャリアデザイン学部 教授 廣川進先生(公認心理師・臨床心理士)

※写真をクリックしていただくと拡大できます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※次回の実践行動学セミナーは来年6月・7月に開催予定です。
 5月上旬頃より、この新着情報でご案内・申込みを開始する予定でございます。

 お世話になっております。
 このたび弊所販売代理店である株式会社ウイネットが運営するサイト「ウイナレッジ」に2023年度秋期実践行動学Webセミナーの関連記事が掲載されました。
 セミナーの基調講演は、「Withコロナ時代の学生への動機付け~モチベーション向上を目指して~」というテーマで、法政大学キャリアデザイン学部教授の廣川進先生にご講演いただきますが、今回ウイナレッジの記事を2回連続で廣川先生が執筆されておりますので、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。

①Withコロナ時代の学生への動機付けのヒント

②学習意欲を高める「ARCS モデル」とは

ウイナレッジは、株式会社ウイネットが運営する「専門学校をはじめとする実務教育・職業教育に関わる皆さまにお役立ち情報をお届けするメディア」です。全国の学校の事例や教育行政情報、最新の教育関連技術、便利なツールなどをブログ記事や動画でお届けしています。

お世話になっております。
 来たる10月26日(木)および11月20日(月)に、「実践行動学Webセミナー」を開催させていただく運びとなりました。
 当日の基調講演は、「Withコロナ時代の学生への動機付け~モチベーション向上を目指して~」というテーマで、法政大学キャリアデザイン学部教授の廣川進先生にご講演いただきます。

 実践行動学とは、大学生や専門学校生を対象に、夢の実現、目標達成に必要な「心のあり方」と「目標達成のスキル(技能)」を身につけることを目的とした、アクティブ・ラーニングの手法で展開する動機付け教育プログラムで、2010年度より今日まで、全国で延べ約9万5千人を超える学生の皆様に履修いただいております。

 これまで札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の各都市で開催してまいりましたが、昨年度に引き続きましてオンラインでの開催(Zoom)となります。

 この機会にお一人でも多くの皆様に、動機付け教育プログラムである「実践行動学」をご紹介させていただきたいと存じますので、ぜひご参加くださいますようご案内いたします。

・実践行動学セミナーの詳細につきましては、セミナー詳細をご高覧ください。
・基調講演の概要はコチラでございます。
・セミナーのお申込みは、専用申込フォームよりお申し込みください。

 皆様からのお申込みを、心よりお待ちいたしております。
 ※内容は両日とも同じです。

誠に勝手ではございますが、夏季休業を次のとおりご案内申し上げます。

夏季休業:8月11日(金)~8月15日(火)

各種お問い合せにつきましては、8月16日(水)より対応させていただきたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。

 去る6月29日(木)および7月11日(火)に、「2023年度第1回、第2回実践行動学Webセミナー」を開催いたしました。ご多用な時期にも関わらず、東北、関東、東海、中国、沖縄の各地から多数ご出席を賜り、盛況を呈しました。

 基調講演は、「関係性が変わり行動が変わる 1on1のススメ~新しいコミュニケーション手法の導入~」というテーマで、公益財団法人日本生産性本部 人材・組織開発コンサルタントの栗林裕也先生にご講演いただきました。

【ご講演内容】
・学生たちが教えてくれたこと
・1on1とはどのようなものか?
・形骸化を乗り越えるポジショニング理論
・関係性の構築(心理的安全性)
・1on1での役割
・バッドサイクルを抜け出しグッドサイクルが回り出す(関係の質・思考の質・行動の質・結果の質)
・1on1の具体的な進め方
・受動と能動(まとめ)

【基調講演に関して参加された先生方からの感想です。(抜粋)】

・担任として横の関係を作るポイントが、これからの学生面談に役立つ内容でした。
・面談をする時間を多く持ちたいと思います。
・1対1の対話(面談)を実施していたものの、寄り添えていたか、一緒に考えていたかと振り返ってみる と十分ではなかったように感じた。今後の対話については「必然」に実施していきたいと思います。
・学生との向き合い方について参考になった。
・横の関係をつくり、学生の気持ちを聴くことが重要だと感じた。

 基調講演の後、実践行動学プログラムの教育価値をご理解いただくことを目的に、プログラムの概要や展開手法、実施形態と効果等について短時間ですがご紹介させていただきました。また、プログラムを受講した学生のアンケート結果、プログラムを指導した先生のアンケート結果等の資料も配布し、学生と先生の満足度もご確認いただきました。

 今後、学校様向け説明会などのご要望がございましたら、無料にて対応させていただきますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

基調講演 公益財団法人日本生産性本部      人材・組織開発コンサルタント 栗林裕也先生

※写真をクリックしていただくと拡大できます

 

 

 

 

 

 

 

 

      ※次回の実践行動学セミナーは今年10月・11月に開催予定です。
 9月上旬頃より、この新着情報でご案内・申込みを開始する予定でございます。

 

 お世話になっております。
 このたび弊所販売代理店である株式会社ウイネットが運営するサイト「ウイナレッジ」に2023年度夏期実践行動学Webセミナーの関連記事が掲載されました。
 夏期セミナーの基調講演は、「関係性が変わり行動が変わる 1on1のススメ~新しいコミュニケーション手法の導入~」というテーマで、公益財団法人 日本生産性本部の栗林裕也先生にご講演いただきますが、今回ウイナレッジの記事を栗林先生が執筆されておりますので、ご高覧ください。
1on1って何?学生との信頼関係をグッと高めるためのポイント

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 お世話になっております。
 来たる6月29日(木)および7月11日(火)に、「実践行動学Webセミナー」を開催させていただく運びとなりました。
 当日の基調講演は、「関係性が変わり行動が変わる 1on1のススメ~新しいコミュニケーション手法の導入~」というテーマで、公益財団法人 日本生産性本部の栗林裕也先生にご講演いただきます。

 実践行動学とは、大学生や専門学校生を対象に、夢の実現、目標達成に必要な「心のあり方」と「目標達成のスキル(技能)」を身につけることを目的とした、アクティブ・ラーニングの手法で展開する動機付け教育プログラムで、2010年度より今日まで、全国で延べ約9万5千人を超える学生の皆様に履修いただいております。

 これまで札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の各都市で開催してまいりましたが、昨年度に引き続きましてオンラインでの開催(Zoom)となります。

 この機会にお一人でも多くの皆様に、動機付け教育プログラムである「実践行動学」をご紹介させていただきたいと存じますので、ぜひご参加くださいますようご案内いたします。

・実践行動学セミナーの詳細につきましては、セミナー詳細をご高覧ください。
・基調講演の概要はコチラでございます。
・セミナーのお申込みは、専用申込フォームよりお申し込みください。

 皆様からのお申込みを、心よりお待ちいたしております。
 ※内容は両日とも同じです。

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