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【第1回参加者から「すぐに取り入れたい」の声】次回11/17開催:実践行動学Webセミナー 基調講演「中途退学予防と学生支援 〜AI・データから早期に読み解く予兆と具体的な支援策〜」(講師:東京都市大学 白鳥成彦 教授)

お世話になっております。一般社団法人 実践行動学研究所です。
このたび、大学・専門学校の教職員の皆様を対象に、「実践行動学Webセミナー」を開催いたします。
【第1回(10/20)開催レポート&参加者の声を公開!】
10/20に開催いたしました第1回Webセミナーでは、全国の大学・専門学校の教職員の皆様にご参加いただき、大変ご好評をいただきました。
参加者の声(アンケートより一部抜粋)
「全員面談が正義と思って実施してきたが、まさに『個の指導力の限界』を感じていたので大変刺さる内容でした」(専門学校)
「担当教員一人に負担が集中する体制から、組織全体で取り組む仕組みづけの参考になった」(専門学校)
「出席・成績データ分析からの『仕組み化』や、学生の意欲をどう引き上げるかの具体策は非常に参考になりました。」(大学)
「担任や担当教員だけに負担がかかっている」「面談だけでは学生のモチベーションが続かない」といった悩みを抱える教育機関の皆様に、具体的な解決へのヒントをお届けします。
次回・第2回は【11月17日(火)】開催です。ぜひお早めにお申し込みください!
本セミナーでは、大学IR、教学データ等を基盤とした中途退学予防の第一人者である、東京都市大学 共通教育部教授 白鳥成彦先生をお招きし、出席・成績データ等の可視化・統計分析による中途退学リスク早期発見の仕組みと、現場で教職員が学生の行動変容を促す具体的な支援アプローチについてご講演いただきます。
【このようなお悩みを抱える教職員の方々におすすめです】
「全員面談や声かけを行っているが、担任教員個人のパワーに限界を感じている」
「『どうせ無理』と最初から諦めている学生のモチベーション・主体性を引き出したい」
「退学防止・学生支援を特定教員の個人プレーではなく『誰が担当でも回る強い組織体制』にしたい」
「出欠・成績データはあるが、それを実際の学生への支援にどう繋げるべきか分からない」
といった課題をお持ちの教育関係の皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
セミナー後半では、退学防止のヒントとなる実践行動学プログラムについてもご紹介させていただきます。
■開催概要
- セミナー名:実践行動学Webセミナー
- 基調講演テーマ: 「中途退学予防と学生支援 〜AI・データから早期に読み解く予兆と具体的な支援策〜」
- 講師:東京都市大学 共通教育部 教授 白鳥 成彦 先生
- 日時:
第2回:2026年 11月17日(火)15:00~1700
(※第1回:2026年10月20日(火)15:00~17:00【終了・大好評御礼】)
※第1回と同一内容ですが、最新の事例・質疑応答等を交えてお届けします。
- 対象:大学・短期大学・専門学校の教職員、学務・学生支援・IRご担当者様
- 参加費:無料(事前申込制)
- 定員:各30名(申込先着順)
- 形式:オンライン配信(Webセミナー)
■ 本セミナーで学べるポイント
- データによる予兆の早期察知:出席状況や成績データなどから学生のSOS・不適応サインを早期に捉える手法
- 組織的な介入と支援アプローチ:データを教職員がどのように共有・分析し、具体的な学生支援へ繋げるか
- 学生の意欲向上の促し方:自信やモチベーションを高め、自律的な学びをデザインする「動機付け教育」の実践
■ 「実践行動学」とは?
夢や目標の達成に必要な「心のあり方(マインドセット)」と「目標達成の技術」を体系的に習得する動機付け教育プログラムです。
確かな実績:2010年の提供開始以来、全国で延べ11万人を超える大学生・専門学校生が履修
中退防止・意欲向上:クラス内のコミュニケーション活性化と学習意欲・就職率向上に貢献
■ 各種リンク・お申し込み
【申込先着順・定員30名】お早めのご登録をおすすめいたします。
(1)上記「お申し込みフォームはこちら」のリンク先
または、
(2)下記書面に記載の「お申込はこちら」のQRコード
いずれかより、ぜひお早めにお申し込みください。
※定員に達し次第、受付を終了する場合がございます。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

