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「アクティブ・ラーニング形式の授業で、意欲・態度や価値観の育成に成果が出ています」【アルスコンピュータ専門学校様】導入事例

学校法人郷学舎 アルスコンピュータ専門学校
理事長 新井 公一 様
アクティブ・ラーニング形式の授業で、意欲・態度や価値観の育成に成果が出ています
本校では、「キャリア教育には意欲・態度及び価値観の育成が重要」と考えています。近年、学生指導の中でこれらをより一層高める必要性を感じることが多くなり、実践行動学プログラムの導入を決定しました。
具体的な導入理由として、
- 学習の基盤となる「意欲や態度の育成」に対応できるプログラムである
- 指導者用教材(マニュアル)があるため、指導教員間で大きな差が生じない
- プログラム内容に科学的な裏付けがある
- 退学防止など、副次的な効果も期待できる
- 当プログラムがアクティブ・ラーニング形式であり、通常形式の講義より成果が期待できる
などがあげられます。
導入後「モチベーション」という観点で効果測定したところ、担当教員の実感としても、また定量的なアンケート調査でも、導入クラスでは明らかな効果が見受けられました。プログラムは学生が抵抗感なく入り込める工夫がされており、学生は集中してグループワークを行っています。
健全なモチベーションの向上により、何事にも前向きに取り組む学生が一人でも多くなることを期待しています。