実績
Data
~「なりたい自分」になる~
夢の実現と目標達成の力を育む 実践行動学プログラム
累計受講者数
112,000名突破
導入実績
80校・団体以上
導入後、学生のモチベーション
が向上した割合
93.3%
※「2025年度実践行動学登録講師アンケート」より
プログラムが効果を発揮する「学生の3つの課題」
Issues
現代学生の課題に応える実践行動学
学生の多様化が進む中、従来の指導だけでは主体的な意欲を引き出し、目標達成まで導くことが難しくなっています。
今、多くの大学・専門学校が直面している代表的な学生の3つの課題に対して、実践行動学プログラムは確かな効果を発揮します。


学生の3つの課題
夢や目標があいまい
「本当にやりたいことが見つからない」
行動力の不足
「できなさそうなことはやらない」
意欲が続かない
「やる気の熱がすぐ冷めてしまう」
プログラムの特徴
Features
「夢の実現と目標達成の力」を育む教育プログラム
実践行動学は、学生が夢の実現、目標達成をするために必要な、「心のあり方」と「目標達成の技術」を育む動機づけ教育プログラムです。
プログラムの特長
科学的理論に基づいたカリキュラム
心理学・脳科学・コーチングの知見を融合したプログラム設計
2つのコア要素
「心のあり方(マインドセット)」 × 「目標達成の技術(アプローチ方法)」
学習スタイル
アクティブ・ラーニング型授業による「自己探究」 + グループワークを通じた「価値観の拡張」
夢・目標の明確化 + 最適なアプローチ方法の習得
学びのサイクル
自分と向き合う
個人ワークを通じて、自分の考えや価値観を整理する
対話で価値観を広げる
グループワークや発表を通じて多様な考えに触れ、自分の想いや学びを表現する
行動につなげる
学びや気づきを基に、日常生活や将来に向けた具体的な一歩を踏み出す
新たな気づきを得る
他者との対話を通じて自己理解を深め、自分の強みと新たな可能性に気づく
教員が実感するプログラムの5大効果
Effects
※「2025年度実践行動学登録講師アンケート」より
導入校の声
Voice
学生の声
将来の不安から何をすればいいか分からなかったが、授業で目標設定ができ、前向きに考えられるようになって本当に良かった。
夢や目標を持つことでモチベーションが上がった。これからは高い目標を持って全力で取り組みたい。
言い訳をして諦めていたが、その原因と改善策を考えることができた。今後も意識していきたい。
教員(ファシリテーター)の声
目標に向け自主学習する姿勢がクラス全体に定着し、学習に前向きな学生やグループでの対話が増加した。
モチベーションが低下している学生も、プログラム内容を理解することで、自身の可能性を見出し、学習意欲が高まる。
学習や就活への意欲が高まり、一昨年・昨年に続き今年も9月末までにクラス全員が内定を獲得する見込み。
体系的なカリキュラム構成
Curriculum
カリキュラムは学生の成長段階に合わせて3つのフェーズに分かれています。
- マジックドア1:夢と目標
- マジックドア2:夢を喰うバク「誤った思い込み」と「言い訳」
- マジックドア3:自分への信頼を取り戻すために その1 行動のよりどころと心構え
- マジックドア4:自分への信頼を取り戻すために その2 まず第一歩を
- マジックドア5:目標を設定しよう
- マジックドア1:プラス思考が自分の能力・可能性を大きく広げる
- マジックドア2:考え方を変えれば行動が変わる
- マジックドア3:あなたの問題は、あなたが解決できる
- マジックドア4:あなたのコミュニケーションスタイルを見直そう
- マジックドア5:目標が才能・可能性を開花させる
- マジックドア1:入学から今日までの成長を実感しよう
- マジックドア2:働く自分をイメージしてみよう
- マジックドア3:自分が最大限に活きる働き方とは
- マジックドア4:将来を描いてみよう
- マジックドア5:夢実現への第一歩を踏み出そう
導入までのステップ
Step
Step 01
お問い合わせ・資料請求
フォームまたはお電話にて、お気軽にご連絡ください。
Step 02
ヒアリング・ご相談
貴校の現状の課題やカリキュラムの枠組み(授業時間・コマ数・対象学年など)をお伺いします。
Step 03
最適なプランのご提案
貴校の現状の授業計画に合わせた最適なカリキュラム構成や運用方法をご提案します。
Step 04
導入準備(養成講座・教材手配)
教材・指導用マニュアルの納品や、教職員向けの公認ファシリテーター養成講座を実施します。
Step 05
授業スタート・効果検証
授業を開始。導入前後の効果を定量的に検証・可視化します。
※効果検証:OECDが提唱する「社会情動的スキル」の国際基準に沿った枠組みを活用
よくあるご質問
Q&A
貴校のカリキュラムに合わせて柔軟に設計可能です。
初年次教育の集中講義、前期15回の授業、通年のLHR枠で月1〜2回ペースなど、様々な運用実績がございます。
最適な構成をご提案いたします。
ご安心ください。付属の指導用マニュアルには、時間配分からセリフ例まで詳細に記載されています。
また、各校1名以上配置していただく公認ファシリテーターによる校内研修会を通じて、どなたでも自信を持って授業を運営できるようになります。
規模や対象人数に応じて個別にお見積もりを作成いたします。
基本的な算出方法は、学生1名当たり4,400円(税込)、授業担当講師1名あたり3,300円(税込)がかかります。ただし、初年度は入会金と公認ファシリテーター養成講座受講費1名分で別途53,900円(税込)が必要になります。
※本プログラムを導入していただくためには、公認ファシリテーター養成講座を受講した教員1名の在籍が必須です。
いいえ、全員が公認ファシリテーターになる必要はございません。
一校につき一名の公認ファシリテーターを配置していただければ、その方に他の教員を指導していただくことで、授業を実施していただけます。
お問い合わせ・資料請求
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