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#大学・専門学校生向けプログラム

【10/20・11/17開催】実践行動学Webセミナー 基調講演「中途退学予防と学生支援 〜AI・データから早期に読み解く予兆と具体的な支援策〜」(講師:東京都市大学 白鳥成彦 教授)


お世話になっております。一般社団法人 実践行動学研究所です。
このたび、大学・専門学校の教職員の皆様を対象に、「実践行動学Webセミナー」を開催いたします。

本セミナーでは、大学IR、教学データ等を基盤とした中途退学予防の第一人者である、東京都市大学 共通教育部教授 白鳥成彦先生をお招きし、出席・成績データ等の可視化・統計分析による中途退学リスク早期発見の仕組みと、現場で教職員が学生の行動変容を促す具体的な支援アプローチについてご講演いただきます。

「学生の学校生活への不適応や、中退予防の具体的な対応策を探している」

「データをどのように学生の支援に活かせばよいか悩んでいる」

といった課題をお持ちの教育関係の皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
セミナー後半では、退学防止のヒントとなる実践行動学プログラムについてもご紹介させていただきます。

 

■ 開催概要

  • セミナー名:実践行動学Webセミナー
  • 基調講演テーマ「中途退学予防と学生支援 〜AI・データから早期に読み解く予兆と具体的な支援策〜」
  • 講師:東京都市大学 共通教育部 教授 白鳥 成彦 先生
  • 日時
    • 第1回:2026年 10月20日(火)15:00~17:00
    • 第2回:2026年 11月17日(火)15:00~1700

※両日とも同内容です。ご都合の良い日程をお選びください。

  • 対象:大学・短期大学・専門学校の教職員、学務・学生支援・IRご担当者様
  • 参加費無料事前申込制
  • 定員各30名申込先着順
  • 形式:オンライン配信(Webセミナー)

 

■ 本セミナーで学べるポイント

  1. データによる予兆の早期察知:出席状況や成績データなどから学生のSOS・不適応サインを早期に捉える手法
  2. 組織的な介入と支援アプローチ:データを教職員がどのように共有・分析し、具体的な学生支援へ繋げるか
  3. 学生の意欲向上の促し方:自信やモチベーションを高め、自律的な学びをデザインする「動機付け教育」の実践

 

■ 「実践行動学」とは

大学生・専門学校生を対象に、夢の実現や目標達成に必要な「心のあり方」と「目標達成の技術」を身につける動機付け教育プログラムです。2010年の提供開始以来、全国で延べ11万人を超える学生に履修いただいております。

 

■ 各種リンク・お申し込み

(1)上記「お申し込みフォームはこちら」のリンク先
または、
(2)下記書面に記載の「お申込はこちら」のQRコード
いずれかより、ぜひお早めにお申し込みください。

※定員に達し次第、受付を終了する場合がございます。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

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